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筆者プロフィール

名前は「たかちゃん」とか「たかじろう」などと呼ばれています。

長野県須坂市生まれですが、ここ数年は埼玉県と接している下町に棲んでいます。

この「よろずなブログ。」の他に食べ物系をメインとする「もつ焼き・オリジナル」と、PC・OS・コンピュータ全般のネタをメインとする「かけまわる子犬。」の三つを使い分けつつ継続して書き連ねています。

宜しくお願いします。






千葉・南房総。スルメイカ釣り。

今日もヤリイカ釣りにでかけます。ここのところ全く釣れてないのによくもまぁ、懲りずに出かけていくモノですf(^^;;。

と、いうことで今回利用した船宿は乙浜の恵津丸です。この船宿は以前にスルメイカを釣りに行って以来り利用です。

集合時間は05:30とのことだったので、東京を02:30に出発します。前回利用した新盛丸よりも位置的にはかなり遠い。家からは150kmほどの距離でした。
港には04:45くらいに到着しました。辺りはまだ暗い。が、朝日が登ってきました。船長も来て出船の準備も始まりました。

今回は片側五名ですが、僕は左舷艫の席でした。大漁の予感;-)。僕らのグループ(二名)の向こう側の人が遅れて到着したので船は06:00をちょっと回った辺りで出船。一路白浜沖を目指します。とは言っても、乙浜の先が白浜なのでものの15分で漁場に到着です。いやはやは。早いですねぇ;-)。

で、釣り始めるのですが、最初から絶好調。一投ごとにヤリイカ・スルメイカを一ハイずつ上げることができました。なんと、五回投げてスルメイカ1・ヤリイカ4の計五ハイ。一時間たらずの間に順調に増えていったのでありました。

が、しかし、調子の良いのは最初の一時間だけ。そのあとはバッタリと釣れなくなり、途中でスルメ1ハイとサバ三匹を釣り上げ、あとは全然食いついてくれることもなく12:30竿納めとなったのでありました・・orz。

前半は調子良かったので伸びるかと思ったのですが、結局今回はつ抜けることができず・・。この日の船中竿頭は20ハイの人でした。

今回はこの辺りで釣りました。上の陸上のピンは乙浜港で、下のピンが今回の漁場である白浜沖です。釣れたところで写真を撮ったのでピンを立てられます。後半はどの辺りで釣ったのか分かりません・・。ただ、白浜沖であるには間違いないと思います。

 
次回、どうしようかなぁ。今シーズンはもうヤリイカ釣りに行くのやめようかなぁ。他の魚でアジとか釣りに行こうかなぁ。

緑の8000系。

東武スカイツリーラインの西新井駅というのは盲腸線である大師線が走っていますが、都内では東武亀戸線の他に8000系車両が走っています。

この書き出し、前回と一緒です;-)。”前回”というのは普段の色とは違うの東武鉄道8000系車両のエントリーを書いたときですね。

そして、今回はもうひとつ、新しい色の8000系を見ることができます。今度の色は緑です。こんな感じ。

そして、型番はモハです。東武鉄道の古いマークが付いているのが良いですねぇ。

なんか、前回同様何かのイベントと連動した色なのかな?その割にはそんな話、聞かないけど。

そして、大師線と亀戸線を順番に走っているのかな?回送で東武動物公園の車両基地までは走ると思うけど。

それにしても今回は緑。珍しい色のに両編成の8000系なのであります。

さまよえる湖。(上)

本棚を整理しようカテゴリーです。今回読了したのはヘンディ著、福田宏年訳の「さまよえる湖」です。僕的に、翻訳物で外国人著者の本は初めての本になります。あ。借りモノで、映画の原作本は何回か読んだことがあるか。持っているのはこの著者の本のみです。

椎名誠氏が「砂の海。 楼蘭・タクラマカン砂漠探検記。」の中で何回か、この本のことを書いていて『ふむ。それなら一回呼んでみるか。』と思い購入したのですが、当時は確か、最初の1ページくらいを読んだだけで『あぁ。僕は翻訳モノ、ダメだわー。』などと思いお蔵入り。な状態だったのでありました。

今回、シリーズでずっと、本棚にある文庫本を読み続けているので、遅ればせながら読み始めた。と、いうことなのであります。
今回は「上」を読了しました。まだ「下」があるので、現在はそれを読み進んでいる。と、いう状態です。

 
それにしても、川というのは海に流れ込むというふうに思っていたのですが、著者がカヌーで下った川は海には出ず、砂漠に吸い込まれて終わる。というのは中々新鮮な気持ちになった。と、いうか、そんなことが世界にはあるんだぁ。などと思ったのでありました。

千葉・勝山。ヤリイカ釣り。

冬の季節の釣り行きです。ヤリイカ釣りに行きました。前回は一ヶ月前に横須賀に行ったのですが、最近はもう終了っぽい感じですね。あまり釣れてない。なので今回は千葉県側に釣りに行くことにしました。

今回利用した船宿は千葉県勝山から出る新盛丸です。いやぁ、ずいぶんとご無沙汰してました。前回利用したのが2015年10月なので2016年は一回も行ってない。と、いうことになりますね。そー言えば今年は年賀状が届かなかったf(^^;;。

と、いうことで05:30に集合ということなので、金曜日の夜は早く寝て(そー言えば、プレミアムフライデーだったので20:30にはもう寝ていた;-)03:00出発。港には04:40くらいに到着したのでフダを取って、船の準備が整うまで車の中で待機なのであります。

06:00ちょい過ぎに船は港を出ました。船長の言うところの『うちの前』の漁場には行かず、川名前直行か?とか思ったら、今回は面白いところで釣りましたねぇ。『横瀬』という漁場から本日の釣りがスタートです。一匹も釣れなかったのでGPSポイントが取得できていないのですが、洲崎灯台の東京湾よりの漁場で、僕は初めての場所でした。ゾロゾロ釣れていれば近くて良いですけどね。

僕はそこでは一匹も釣れず。その後船は川名前に移動しました。釣れている人は釣れているのですが、ここでも一匹も釣れず。なのでGPSポイントが取得できていませんf(^^;;。

その後船は白浜沖に移動します。ここでなんとか釣れました。ふぅ・・。

白浜沖ではこの辺りで釣りました。船長があっち行きこっち行きで、僕の釣果はつ抜けに一歩及ばない9ハイでした。サバは無し。船長がサバを避けたところを見つけてくれたんだろうなぁ。というのは探検丸のスマートフォン版も見ていてそこはかとなくわかりました;-)。

釣りは13:30まででした。その後一時間かけて港に着くのですが、今の季節はワカメのサービスがありました。
家に帰って袋の中を見てみると三株ほど入っていました。

メカブの部分を千切りにしてトロトロにして、そこに釣ってきたヤリイカを投入し、醤油・カツオで味付けして、温かいご飯の上にドバーっとかけて頂くのであります。めかぶヤリイカトロトロ丼のできあがりです。

今回のヤリイカは美味しかったなぁ。かみしめると甘みドバドバ出てくる。透き通っているのは釣りたて。ってのがあるけど、前回釣ったヤリイカよりも美味しく感じたぁ。

次回は03/18くらいかなぁ。

活字三昧。

本棚を整理しようカテゴリーです。今回読了したのは目黒考二の「活字三昧」です。著者の本は僕の本棚には二冊しかなかったようです。以前に「本の雑誌風雲録」を読了しています。そのエントリーにも書いてありますが「本の雑誌風雲録」は椎名誠青春三部作の続編に続く派生本のような雰囲気があって買ったのですが、この本はどちらかというと純粋に著者の本。と、いう感じがします。

いろんなところに書き散らかしたものをまとめて一冊の本にしました。と、いう感じの本で、その点についてはあとがきで著者も書いています。第五章には友人達との交遊録はまぁ、本筋からすると邪道かもしれないですが、これを読みたいがために購入した読者もいたのかな?

著者は本をよく読むだけのことはあり、文章が上手いなぁ。などと思いました。色々なパターンの本を読むと、書くときにも上手な文章になっていくかな?

田宮模型の仕事。

本棚を整理しよう。カテゴリーです。今回が140冊目に読了した本になりますね。その本の名前は「田宮模型の仕事」です。

このカテゴリーの中で『無人島に本を三冊持っていくとしたら?』というのを過去に掲載していますが、この本もそのうちの一冊です。他の二冊は既に過去に読了しているので、これで三冊全部揃いました;-)。

ハマボウフウの花や風
アラスカ物語

今回の本、購入したときは文庫のコーナーで平置きになっていたと記憶しています。『そーいえば昔はよく1/35の戦車模型作ったなぁ。』などと思いつつ、この本を手にとったという記憶があります。

実際に本を読んでみると、果たしてその思惑通りで、1/35の戦車に関する話がドドドと綴られています。

あとはF1ネタですかね。これも読むと感動モノです。です。文庫本で掲載されたデビット・ビンガー氏からの手紙の中で『今でもF1の設計図を見られるのはタミヤだけだ。』などと書かれていて、スゲーとか思うし、鈴鹿でのレース開催後はタミヤ本社に顔を出しに来る。などというのは読んでいてワクワクします。F1に対する貢献度がすごかったのでしょうなぁ。

ちなみにF1のプラモデルは、ウチの兄が一台のF1カーのプラモデルを二個買って、一個は自分で作って、もう一個は大切に取っておいたのを勝手に作ってしまい随分と怒られた記憶がありますf(^^;;。タイレル六輪(『ティレル』なんて言わなかった。当時はこう呼んでいたっ!!)なんて見ていてかっこよかったですね。

あともう一個のネタであるミニ四駆については僕は知らないのですが、読んでみると面白いです。

 
と、いうことで、この本、僕自身は多分今回読んだのが5回目ですかね。あと、会社の同僚3,4人もこの本を僕が貸して読んでいます。面白くて評判良かったですね。

何回読んでも面白い一冊なのであります。そして、無人島に行くときも持っていきたい;-)。

体重計購入。

Softbankを長期契約しているとヤフーのお店で使えるT-Pointを3,000yen分もらえたのであります。しかし、何に使うかなぁ・・。期間限定だしなぁ。と思ったのですが、今回は体重計を購入してみました。

と、いうのも、去年の今頃は足立区の銭湯巡りをしていました。毎週土日のどっちかに自転車で往復10kmくらい移動しつつ、熱い風呂に入ってサッパリした気分で、そのあと行きつけの飲み屋に行ってホッピー飲む。と、いう行動を約三ヶ月ほど続けたんですけども。

けど、それが原因かどうかはわからないのですが、体重がガクンと減りました。自分の顔を鏡で見ると確かにほっぺたがこけたような感じで、実際に体重計に乗ると、最高で7kgほど落ちたんですね。

体重が落ちた要因が自転車+銭湯なのか、良くわかりません。ただ『もしかしたらガンになったんじゃね?』など思い、健康診断でオプションを申し込み癌検査したけど、特に問題はなかったみたい。と、いうことは本当に自転車+銭湯で痩せたのかな?などと思ってしまったわけなのですね。

ただし、今年は銭湯が420->460yenになってしまって、回数券は11回分4.200yenから10回分4,300yenと、実質的に値上げになってしまったので、本当に銭湯は足が遠のきました。

自分が利用しているスポーツクラブは一回500yenで、プールで泳げて、バーベル使えて最後に風呂・サウナに入れるので、あらら・・。銭湯には行かなくなりました・・。

 
と、いうことでようやっと本題なのですが、体重がガンガン落ちていくと、体重計に乗るのが楽しくなりますね。
今回はその延長線上で今まで家になかった、体重計を購入したのであります。

体重計と、いうか、体のことに関してはやっぱりオムロンだろぅ。と、いうことで今回はオムロンのHBF-251というモデルを購入しました。
健康関連の製品て、最近はタニタでしょう?という声が聞こえてきそうですが、僕はUNIX使いなのですっ!!(きっぱりっ!!)
なので、なにはなくともオムロンなのですっ!! NECのCANNAも良いけどっ!!
タニタがUNIX用のかな漢字変換ソフトウェアを出してくれたらタニタの製品を購入することも考えますっ!!

この辺り、フツーの人にはまったくわからないネタであろうとは思われますがf(^^;;。

今回購入した体重計は、体重の他にも色々出て来ます。自分の体脂肪率とか、MBIなどというのは健康診断に行ったときにしか値を見たことがないのですが、最近は手頃な値段の体重計でも表示してくれるのが嬉しいです。

機能的にはこれらを表示してくれます。

うほほ。

ただ、フツーに体重計にのっただけでは表示してくれなて、自分の情報(年や身長そのた色々)を登録して、体重を量る時に自分の登録した情報を呼び出してからでないと、上のCDPA的な図を表示してくれません。

計測した情報は一ヶ月くらい貯蓄してくてれいて、差分などもわかる仕掛けです。

HBF-251自体はBluetoothに対応していないのでiPhoneのヘルスケアとは同期できません。なので、手動で体重や体脂肪・BMIなどを登録します。けど、iPhoneで一元的に管理できるのはそれはそれで良いのかなぁ。などと思っています。

今は様々なタイミングで体重計に乗って遊んでいる。と、いう感じでしょうか。最近はご飯はあまり食べなくなったので、その状態で体重が増える場合には『お。今週はちょっと飲み過ぎたか?』などと、三桁クラム単位の変動で気になりつつある状態ですf(^^;;。

キムラ弁護士の友情原論。

本棚を整理しようカテゴリーのです。今回読了したのは木村晋介の「キムラ弁護士の友情原論」です。著者の本はこれで五冊目の登場になりますね。ご多分にもれず、この本(文庫本ですが;-)も角川文庫の本です。

本のタイトルがある程度示していますが、克美荘時代からの三人の友情から鑑みた理論と、著者の小さい頃、家族、どちらかというと私小説ちっくな部分もある(とはいえ、この本は小説ではない;-)のですが、それらが混ざり合わさって物語というか、題材が進んでいき、弁護士的な目線で話が進んで行くのであります。

小説ではないのでコラムちっくにストリーが進んでいく。と、でも言えば良いのかな?

あーあー。あのシーンね。などと、仲間の著書からみて頭の中でその状況が把握できる、その点においては読んでいてその中に入っていける一冊なので、スルスルと読み進める一冊なのでありました。

神奈川県・横須賀市。ヤリイカ釣り。

いやぁ。去年の12月に静岡に釣りに行って以来行ってなくて、本当は三週間くらい前から予定を立てていたのですが、二週続けて土曜日に風がひどくて釣りに行けませんでした。南西の風強く船が出ない状態が二週続いたのですが、今週は大丈夫でした。なので今シーズン二回目のヤリイカ釣りです。

それにしても最近、会社の近所のスーパーの魚売り場で確認した所、25cmくらいのスルメイカ1ハイ698yen、20cmくらいのヤリイカも698yenという、恐ろしい値段が付けられて売っています。ヤリイカ20ハイ釣ったら14,000yen相当の末端価格じゃーん。などと思うのですが、今回は20ハイ釣れるのでしょうか? f(^^;;。

今回利用した船宿は、いつも利用している横須賀松輪漁港の大松丸です。
去年までは12月までは横須賀で、1月に入ったら千葉で。などと、そこはかとなく個人的な取り決め(というか、大物・数釣りたい場合はそーいう行動になってしまう)になっていたのですが、なんとっ!!今年は12月中は横須賀辺りから出るヤリイカの船がほぼ無い。まぁ、はら丸などのイカ専門にやっている船はいつも出ているんですけどね。
で、今回選んだ大松丸も1月になって初めてヤリイカ釣りにでかける。と、いう感じで、あぁ、本当に最近はイカが少ないんだなぁ。などとその辺りから感じるわけでありますね。

 
さてと。今回の船宿というか、横須賀の先のほうから出る船宿は07:00出船です。家を04:00に出て、06:00くらいに船宿に着き、受付完了。その後は港に移動し出発準備です。今回は船宿で三浦大根を頂きました。この季節に横須賀に行くと大根を頂ける機会が多いです。自分で釣ったイカと頂いた大根で料理一品完成ですね;-)。

と、いうことで船は06:50くらいに港を出ます。まずは剣崎沖を目指しました。いやぁ。近い漁場です。ずっとここで釣ってくれていたら浅くて良いのになぁ。などと思うのですが、あまり釣れずに洲崎沖へ移動。

ちなみに剣崎沖の漁場、対岸の千葉県は勝山辺りです。そーいえば、この間、新盛丸に乗ったときもずいぶんと近い漁場で竿を出しましたが、その対岸でしょうかね。東京港航路の千葉県側と横須賀側でそれぞれ竿を出すんですねぇ;-)。

 
と、いうことで、今回乗船した船は横須賀の船なので横須賀川の”洲崎沖”の漁場で釣ることになります。
今回釣ったのはこの辺りです。

周りには三浦半島からの船がゾクゾクと集結していました。なんてったって、今まで週末になると風が強くなって船が出なかったので僕を含めたアングラーはずっと待ち遠しかったのでじょうなぁ。

この『アングラー』ということば、ダイワの釣り番組みたいであまり好きではないですが;-P。

さてと。釣果ですが、1->2->1->3 と釣りあげ、結局はつ抜けができない状態でした・・。orz

今回は船長は『はい。180m。』『はい。上げてー。』ぼぼぼぼ。『はい。180m。』ってのがそこはかとなく続いたので、海の下にはきっとヤリイカがいるんだと思います。釣れないときは船長がひたすらヤリイカの群れを探して30分くらい遊覧船状態なときもあるのですが、今回はそんなことはなく、割と短い間隔で錘を落とすことができました。ただし、釣れない。きっと、僕の腕が悪いのだろうなぁ・・。と、鋭く実感するのでありました・・。

最近ヤリイカが少ないとはいえ、次回はもっと釣るために釣れない現状において色々勉強する必要があるように感じられたのでありました。

 
さてと。ヤリイカ7ハイでしたが、サバは3匹持って帰りました。そのうち1匹は、家でサイズを測ってみたらなんとっ!!45cmもある巨大なサバでした。

1匹はシメ鯖に、1匹は塩焼きで食べました。塩焼きしたサバはアブラが載っていて美味かったです。ハラの部分はまるでノルウェー産のサバを食べているような。
今回釣りに行った漁港は松輪漁港なので、洲崎沖で釣った『松輪鯖』ということになりそうです。

 
さてと。次回はもうすこし真剣に学習して仕掛け作ってトライですっ!!

冒険。

本棚を整理しようカテゴリーです。今回読了したのは植村直己の「冒険」です。小学館文庫の本です。
この本は章立てが中々良い感じがして、著者がたどった道がズズズとトレースできるような作りになっていますね。

著者の本は今まで何冊か読んでいますが、それらの本はある出来事に対してより深く掘り下げて書かれているような気がしますが、これ一冊で著者の今までの行動が一目でわかって、頭の中にスルスルっと入っていく。

なのでガシガシと読み進むことができます。読み進むごとにおもしろさ倍増です。

それにしても、この本は僕の本棚に二冊ありましたf(^^;;。

もう一冊はどこで買ったんだっけかなぁ?f(^^;;。