IPv4 Access
from 38.107.179.244
トップページ » 温泉・銭湯

栃木県芳賀郡芳賀町。ロマンの湯。

土曜日に喜連川温泉に行きました。その日は一泊し、次の日に帰投するのですが、途中までは下の道で行き、もう一回温泉に入ってから帰投しようと言うことになりました。と、いうことで実際にこの温泉に行ったのは日曜日。ということになります。

芳賀町にあるロマンの湯。喜連川温泉のあるさくら市からはだいたい35kmくらい離れています。車で一時間程度という感じでしょうか。

道の駅 はが のすぐそばにあります。車は道の駅に止めたりすれば良いので楽ちんです。でもって今回行ったとき、芳賀町ではお祭りをやっていました。道の駅では「地産地消祭り」というのを開催して色々なイベントが用意されていました。天気があまり良くなかったのですが、なんとか持ちこたえてくれたのは嬉しいところでしょうね。

20111107_2.jpg

この写真は道の駅 はが のものです。

ちょうど行ったら、たまたまけんちん汁の無料サービスがやっていました。朝食は食べなかったので嬉しい−。となったのでありました。大鍋で「先着500名様無料」そして、おかわり自由だそうです;-)。

大鍋の写真撮ってきました。それにしてもタイミングが良くてラッキーでした;-)。

20111107_3.jpg

直径が2mくらいある大鍋で、そこでグツグツと煮込まれていました。こんな大きなお鍋初めて見ました;-)。

と、言うことで、道の駅で温泉が開く程度まで遊んだあと、いよいよ温泉に行くのであります。

20111107_1.jpg

行った日はお祭りでもあったのですが、ずいぶんと混んでいました。が、湯船は内湯と露天、あとサウナがあり、内湯はかなり大きいので大人数でも耐えられると思います。ただ、サウナはかなり混んでいては入れない場合もありました。まぁ、僕はサウナには入らないのであまり関係ありませんでした。

後、お湯は内湯と露天では違うようですね。内湯は喜連川温泉のに似ている感じがします。露天のほうはちょっとしょっぱいですかね。一度に二つの温泉が味わえます。


風呂上がりにはリラックスできるスペースも用意されていますし、食堂もあり、メニューが豊富なのでここで大宴会も可能だと思われます。16:00くらいからここで宴会開いて、その日は車の中でちょっと一眠り。ってことも出来そうですね;-)。


そんなこんなで、中々良い感じ・良い環境にある温泉が発見できてちょっと嬉しい感じです。喜連川温泉が完全復活するまではここに通っても良いかなぁ。などと思った次第であります。


さてとー。高速道路が混む前に帰投するべよー。


GPSポイント: 36.552692,140.056928
営業時間: 10:00-21:00
日帰り料金: 500yen

14:03 | Permalink  | Comments (0)  | Trackbacks (0)

このエントリをつぶやく このエントリをウォール Check

栃木県さくら市。喜連川温泉。(露天風呂)

今日は温泉に来ました。僕は例年だと年に4,5回喜連川温泉にでかけるのですが、今回はそのうちの一回。と、言うことですね。しかし、今年は震災があったり暑い日が多かったので中々来る機会がありませんでした。


それにしても、喜連川温泉のもとゆ館に着いたら唖然としてしまいました。山の側面の土砂崩れで営業中止中だったんですね。知りませんでした・・。調べてみると03/11の震災で土砂崩れが一回おきて、その後09/22の台風の時に更にもう一回土砂崩れが発生したらしい。

なので斜面の下の温泉と斜面の上の「喜連川城温泉」の両方が営業していませんでした。

お見舞い申し上げます。また、頑張って復旧してください。また行きます。


と、言うことで、今回は久しぶりに露天風呂の温泉に行ってきました。ここはいつも、喜連川に来ると、朝一番に行ってここでじっくり入って、その後に道の駅で野菜やお弁当を買った後でから、次にもとゆ館で温泉に再度入って、上のお座敷でお弁当食べてビール飲む。みたいな感じで過ごす、一日の始まりの温泉として以前は利用していたのでありました。

20111105_1.jpg

ここは喜連川温泉の中でも特に僕は湯質が良いと思います。源泉掛け流しでどばどばお湯が出ています。なので気分爽快。お肌もつるつるです。うひひ。


それにしても、今回行ったときはお湯が熱かったっ!!多分 44度くらいあるんではないかなぁ。みたいな感じがします。熱いお湯が好きな僕でも「熱いなぁ。」と感じたくらいですから。

久しぶりに行ったんですが、今の時期、気温はそんなに熱くないので露天風呂に出たり入ったりしてじっくりと時間をかけて楽しむのでありました。


GPSポイント: 36.723616,140.031375
営業時間: 08:00-20:00
日帰り料金: 300yen

13:10 | Permalink  | Comments (0)  | Trackbacks (0)

このエントリをつぶやく このエントリをウォール Check

台東区三ノ輪。改栄湯。

今日は半日人間ドックに行ってきました。終わったのが15:00だったので、その後は会社にも行けずに午後半休にして散策することにしました。

健康診断を受けたところは鶯谷。そこから三ノ輪方面を散策するのであります。お目当ての飲み屋さんは確か16:30からだったはず。

いやー。それにしても今日は暑いですね。歩いていても汗が出てきます。オリンピックでアウトドア用品を見たりしたのですが反対側の建物に100yen均一なお店を発見。「そー言えばこれから行こうとしているお店の横には銭湯が、確かあったなぁ。」と、いうことでタオルを一本購入し、銭湯を目指すのでありました。

で、銭湯までたどり着いたのが16:00。その先の行きたかったお店を見るとのれんが出ています。あれ?開店は16:00であったか?ひとまず顔を出して「いやー。もうやっていたんですねぇ。16:30からだと思っていました。どうしようかなぁ。」とかお店の人に言ったら「そらーあんた。風呂の後のほうが良いわよー。」と、言うことで銭湯に行くことにしました;-)。

と、言うことで三ノ輪の銭湯に行きました。「改栄湯」。

20111025_1.jpg

この銭湯はマンションの一階にあります。けっこう目立つと思うんですけどねぇ。


番台というか入り口で450yen払って中へ入りました。タオルは買ってきたので、20yenの石けんを購入し、イザ突入です。

僕が入ったのがだいたい16:00頃。お客さんは三名程度。ゆっくりと入るにはちょうど良い人数ですね。

これが湯船。

20111025_2.jpg

いやー。アングル的に人がいなくて良かった。鏡の向こう側に人がいたんですよねぇ。

それにしても湯船の向こう側は富士山ではない。動物さんたちが御神輿担いでお祭りです;-)。下町と言えば下町の雰囲気が出ていますね;-)。

石けんとタオルで体をゴシゴシこすって汗を落とした後、湯船につかります。ふぅー。温度計は50度になっていたのですが、そんなに熱くはないですね。僕の体感の感覚的には41度くらいかな。じっくりとつかって、その後のビールのためにガマンします;-)。


けどもまぁ、銭湯にいたのはだいたい30分程度でしょうか。カラスの行水って感じでf(^^;;。しかし、その後はとなりの「ほりい」というもつ焼き屋さんに行ってビールでもくーーーっ!!と飲みましょうかねぇ;-)。


このカテゴリは温泉だけの予定だったのですが、せつかくなので銭湯も掲載することにしました。GPSポイントは銭湯の場所です。銭湯の料金て、日本全国一律ではないですよねぇ?


GPSポイント: 35.729919,139.794213
営業時間: 14:00 - 24:00 (月曜日定休日)
料金: 450yen

17:18 | Permalink  | Comments (0)  | Trackbacks (0)

このエントリをつぶやく このエントリをウォール Check

長野県松本市。仙気の湯。

長野県歌「信濃の国」の四番に出てくる "筑摩の湯" とは美ヶ原温泉(せっかく行ったのに定休日だったふれあい山辺館)と、今回行った浅間温泉を指している。と言う話しがあるのでもう一個のほうに行ってきました。

浅間温泉の「仙気の湯」。こちらの温泉は共同浴場です。訪れた時間は12:00前辺り。平日でもあったのでそこはかとなく空いていました。

20110907_1.jpg

入り口で券を購入します。その後、男湯ののれんをくぐると番台があるのでことに券を出します。後は体を洗って温泉にザブーンと浸かるのでありました。ふぅ。気持ちが良いっ!!

ここは源泉掛け流し。泉質は無色透明ちょっと硫黄臭がある。とのことでしたが、特に硫黄の匂いは案じられませんでした。
また、湯船にジャバジャバ落ちるお湯は飲めるみたいでコップが置いてありました。ほどよい熱さのお湯で「フゥ。」となりつつ温泉を満喫するのでありました。

男湯には人がいなかったので湯船の写真を撮ってきました;-)。

20110907_2.jpg

湯船のタイルが水色なので中々良い感じですね。五名くらい入ると一杯になってしまうと思うのですが、一人でのぉーんびり入れるタイミングだとこれまた良い温泉です;-)。けど、そーすると「来る人多き筑摩の湯」ではないような気が・・f(^^;;。


ちゅーこって「信濃の国」四番のおさらい。

四番
尋ねまほしき園原や 旅の宿りの寝覚の床
木曽の桟かけし世も 心して行け久米路橋
来る人多き筑摩の湯 月の名に立つ姥捨山
著き名所と風雅士が 詩歌に詠てぞ伝えたる

今回行ったのは

心して行け久米路橋

来る人多き筑摩の湯

の二つ。今後は実家に帰った時に、コツコツと「信濃の国」に出てくる名勝に行ってみたいと思います。


今回の温泉のGPSポイントは以下になります。


GPSポイント:36.262361,137.990695
営業時間: 06:00-20:30
日帰り料金: 250yen

14:33 | Permalink  | Comments (0)  | Trackbacks (0)

このエントリをつぶやく このエントリをウォール Check

長野県松本市。ふれあい山辺館。

さてさて。前回のエントリーで 長野県歌「信濃の国」に出てくるところへ行こうっ!! ってキャンペーンを展開しよう。と勝手に宣言したのですが、今回はその第二回目。

「信濃の国」の四番の歌詞が以下のようになっています。

四番
尋ねまほしき園原や 旅の宿りの寝覚の床
木曽の桟かけし世も 心して行け久米路橋
来る人多き筑摩の湯 月の名に立つ姥捨山
著き名所と風雅士が 詩歌に詠てぞ伝えたる

今回行ったのは「来る人多き筑摩の湯」ってところです。つまりは温泉と言うことですね。で、 "筑摩の湯" ってのはなんか九州方面っぽいのですが長野県内のどの辺りを指しているのだろう?と思い調べてみると「美ヶ原温泉」とか「浅間温泉」とかあの辺りを "筑摩の湯" と、以前は言っていたみたいですね。

と、言うことで美ヶ原温泉に早速やって来ました。日帰りの共同浴場の「ふれあい山辺館」。

20110906_1.jpg

この温泉の目の前にスポーツクラブみたいなのがあって、そこは大駐車場になっています。そこに車を止めてイザ温泉の建物に行ったのですが・・。あいやー。本日は定休日でしたか・・。orz。

また日を改めて出かけることにしましょうかね。

20110906_2.jpg

入り口のワキにたたずんでいた道祖神も心なしか「また来てね。」って言っているような気がしました。

一応、情報だけは書いておきます。


GPSポイント: 36.246075,137.998744
営業時間: 05:30-22:00 (第1・第3火曜日お休み)
日帰り料金: 300yen

13:59 | Permalink  | Comments (0)  | Trackbacks (0)

このエントリをつぶやく このエントリをウォール Check

群馬県吾妻郡中之条町。応徳温泉。

実家で法事があったのでちょっと帰って来ました。高速道路1,000yenキャンペーンが終了したのでちょっとなんぎでしたが時間調整したり、高速に乗る区間を短くしたりして調節しました。

でもって、実家での用事が完了したしたところで帰投するのであります。まぁ、三連休なので高速道路の渋滞にブチ当たらないように上手に移動するわけです。「上手に」とは、三連休の後、更に有休を一日プラスして・・。などという感じですね;-)。

今回は実家の長野県須坂市から高山村を抜けて万座・白根方面を目指します。途中、野反湖辺りで釣りでもするかなぁ。などと思ったのですが、台風接近の雨模様だったのでちょっとパスしました。

で、野反湖から下った辺りに 道の駅六合 があるわけですね。そこで休んでいると裏には日帰り入浴のできる温泉があるらい。だったらちょっと入るかねぇ。となったのであります。

20110718_1.jpg

道の駅にある食堂でおそばでも食べるかねぇ。とか思ったのですが、もう既に閉店。あれま。多分そばが全部出てしまったのではないかと思われるのでありますが、勝手な想像です;-)。

日帰り温泉施設は下の駐車場の先にあります。温泉に入るのは有料で400yen。足湯はただで味わえます;-)。

20110718_2.jpg

緑の中に温泉があります。ただ、露天風呂は無いです。お湯の質は硫黄ですね。白濁りで万座温泉みたいです。温泉の説明文には「草津温泉の上がり湯」って書いてありました。うまいっ!! って気がしました。

草津温泉ほど硫黄のニオイはしないので、そこはかとなくまろやかな感じがしますね。

温泉の建物内がちょっと暑いのはそれは夏に行ったからまぁ、しかたないかな。道の駅には温度計があって湯上がり時の温度が解ります。標高680mくらい、気温は22゜c くらいでしょうか。湯上がりは汗だくだったのですが、フッとできる気候でした。

いやはや。「草津温泉の上がり湯」っていう「応徳温泉」中々良かったです。

朝10:00から。ってのがちょっと悲しいでしょうかねぇ。08:00くらいからやってくれると助かります;-)。


GPSポイント: 36.607498,138.638640
営業時間: 10:00-20:00
日帰り料金: 400yen

18:31 | Permalink  | Comments (0)  | Trackbacks (0)

このエントリをつぶやく このエントリをウォール Check

群馬県安中市。 碓氷峠の森公園交流館。

JR信越本線横川駅のすぐ横にある「碓氷峠鉄道むら」で遊んだ後、温泉に行くべよ。と言うことで、碓氷峠の森公園交流館にある温泉に行くのであります。それが「峠の湯」。

僕は、碓氷峠鉄道むら からは車で行ったのですが、碓氷峠の R18 旧道に入って、下の直線道路をかくんと左に曲がった先にあります。

碓氷峠鉄道むら からは EF63 の線路と併走してこの温泉までトロッコ電車で行くことが可能です。駐車場に車を止めたら立派な建物がでーーんっ!!とありました。フツーの温泉ではなく、交流館ということですからね。

20110507_1.jpg

建物はアプト式のめがね橋をモチーフにしている感じがします。その奥にエントランスがあります。では、行きましょう。

入場料は500yen。右側にはレストラン。僕が行ったときは食べ放題をやっていました。碓氷峠鉄道むらで歩き疲れたので、ここで汗を流してのんびりするのと、あと、ハラが減ったのでお昼ご飯にしたい。二回には食べ放題ではないフツー食堂があるのでそこでご飯を頂きました。

20110507_2.jpg

どん。今回食べたのはソースカツ丼。お店の人に「大盛りはありますか?」と聞いたら「無いんですが、ご飯多めで。と伝えておきますね。」とのことで、出てきたのは大盛りチックでした。ありがとうございました;-)。

これを食べて温泉に入ります。ざぶーんっ!! 午前中はひたすら興奮して歩き回ったのでこれは良い。すっかりとダメ人間になってしまいそうな気分です;-)。

温泉は、多分源泉掛け流しでは無いと思うのですが、露天風呂もありますしねぇ。後、湯船に入ると目の前に妙義山が飛び込んでくるロケーションも中々グーなのでありました。


GPSポイント: 36.353695,138.718230
営業時間: 10:00-21:00
日帰り料金: 500yen (三時間)

16:35 | Permalink  | Comments (0)  | Trackbacks (0)

このエントリをつぶやく このエントリをウォール Check

長野市豊野町。豊野温泉。

実家に帰っています。普段は高山村や小布施町の温泉に行ったりしているのですが、今日は千曲川の向こう側の温泉に行ってみました。

R18は別名 "アップルライン" と呼ばれていますが、その辺りに "豊野駅" というJR信越本線の駅があります。そこからすぐ近いところに温泉があるのであります。

この辺り、僕はあまり来たことがないのですが看板を見つけて「へー。温泉があるんだ。今度行ってみよう。」と思ったのでありますが、今回ようやっとその機会に恵まれました。「豊野温泉 りんごの湯」。

20110504_1.jpg

階段を上がって二階に行きます。脇にはエレベータもあるので安心です。受付でお金を払って温泉に向かいます。

お。今日は湯船にりんごが入っているようです。ラッキー;-)。毎日リンゴが入っているわけではなく、時々入っているようです。お風呂に入って確認したら、大きな湯船に50個くらい浮いていました;-)。

20110504_2.jpg

初めて行った温泉ですが、お湯の質については喜連川温泉の色を薄くしたような感じでしょうかね。で、そこにりんごがプカプカ浮いているみたいな感じです。お湯ははすごーくまろやかな感じです。りんごを浮かべているので甘い香りもほんわかしていて中々良いのであります。

ゴールデンウィークなので地元の人がたくさん来ている感じがしました。

後、今回の地震の影響だそうですが、お湯の出が悪くなったそうで露天風呂のほうは中止になっていました。確かに、地震とかが起きると温度が上がったり下がったり、はたまた突然湧いたりもするので、で出が少なくなることもあるのだろうなぁ。と思いました。

お風呂から上がって脱衣場でパンツをはいた後、ベランダがあったのでそこで体を冷ましつつ景色を眺めます。

20110504_3.jpg

今の季節、桃や梨の花が咲いております。ピンクの花が桃、白い花が梨です。それがお風呂から見えるのであります。今の季節、畑が非常に綺麗なのであります。ちなみにリンゴの里ですが、リンゴの花はもう少し後に咲きます。

いやー。千曲川の向こう側の景色も中々良いですね。ちょくちょく行くことにしましょうかねぇ。


GPSポイント: 36.707506,138.265321
営業時間: 10:00-22:00
日帰り料金: 400yen

12:56 | Permalink  | Comments (0)  | Trackbacks (0)

このエントリをつぶやく このエントリをウォール Check

長野県高山村。蕨温泉。

ゴールデンウィークを利用して実家に帰ってきました。実家に帰れば温泉に行きます。僕の生まれ故郷にはあちこちに温泉があるのでねぇ。

実家に帰ると実家のお風呂に入ることは無いですねぇ。温泉に行ってしまいます。

と、言うことで今回行った温泉は「山田温泉」に近い所にあります。「山田温泉」から小布施側に5分ほど車で下った辺りにあります。「蕨温泉」。

20110503_1.jpg

山田温泉の大湯は僕が子供の頃には既にあったのですが、この蕨温泉は比較的新しい温泉です。と、行っても20年位前でしょうかねぇ。温泉が出るようになったのは。

露天風呂からの風景は絶品です。北信五岳が一望できます。

20110503_2.jpg

山田温泉の場合は硫黄のにおいがちょっとして湯船には湯ノ花が浮いていたりするのですが、こちらの温泉はそのようなものは特にありませんが、ゆったりゆっくりと入りつつ景色を眺めるのであります。

後、この温泉、できたばっかりの時は源泉掛け流しで、内湯のほうではカベからドバドバお湯が落ちていました。初期の頃は本当に気持ちが良かった。しかし、その後、循環になってしまいました。毎回行くたんびにお湯の質が落ちていくような感じになりました。一度受付のおじさんに聞いたら「最近はお湯の出が少なくなった。」と申しておりました。

しかし、頑張って温泉を継続していって頂けるのは嬉しいですね。料金を値上げすることもなく今も昔も300yenです。

頑張って継続していってもらいたいものです。


GPSポイント: 36.681118,138.400689
営業時間: 06:30-21:00
日帰り料金: 300yen

10:30 | Permalink  | Comments (0)  | Trackbacks (0)

このエントリをつぶやく このエントリをウォール Check

長野県高山村。山田温泉。

なんと。ついこの間
実家に帰ってきたばっかり
なのに、ヤボ用でまたまた帰ってきました。
ドタバタしていたので温泉に入る機会もなかったのですが、空き時間を見つけだして温泉に行ってきました。

行ったのは長野県上水内郡高山村の「山田温泉」。ここの「大湯」と言うことろに入りました。と、言うか、ここは僕が小学生の頃から通っているので勝手知ったる温泉なのであります。

高校生になって(こっそり)原付の免許を取得した後は、やはり原付の免許を取った同級生と良く来たものです。ちなみにうちの田舎、当時は「三無い運動」の真っ最中。バイクに乗らない・乗せない・免許を取らせない。だったかな。

話がそれましたが;-)。

20101003_1.jpg

今では立派な建物で、入場料300yenほど取りますが、建て替える前の、うんと昔は入り口に箱があるだけで、そこに20yenもしくは近所のお土産屋さんで入場券を購入して入る。と言う、本当にのどかな温泉だったのであります。

当時は確か、脱衣所も湯船に面してあったりして、ほんとうにサクっと入ってサクッとでる。みたいな。この「大湯」のそばには地元の人しか入れない温泉がもう一個あります。こちらは今でも脱衣所と温泉が向かい合っているタイプの温泉です。けど、こっちも4,5年前に建て替えられたかな。

後、お湯は昔のほうが湯ノ花が多かった。まぁ、その分歴史が刻まれているんだとは思いますが。今のはまだ湯ノ花は随分と少ないですね。今後もっと年輪を重ねていってもらいたいです;-)。

ここの泉質は硫黄系ですが、それなりに透き通っています。湯ノ花ってのがどーいうのか、目視により確認できると思います;-)。

後、体を洗うところの蛇口は中々面白いです。どういったものか、行って是非体験してみてください;-)。

20101003_2.jpg

この高山村にはまだまだたくさんの温泉があります。僕は既に全部制覇しているのですが、再度訪問し、機会があればここに掲載していきたいと思います;-)。

あ。ちなみにこの「大湯」朝 06:00 から 21:00 までやっているので、時間を気にすることなく温泉に入る事ができます。それも嬉しいことですね。


GPSポイント: 36.670622,138.424902
営業時間: 06:00-21:00
日帰り料金: 300yen

20:35 | Permalink  | Comments (0)  | Trackbacks (0)

このエントリをつぶやく このエントリをウォール Check

長野県須坂市。須坂温泉古城荘。

実家ある長野県須坂市に帰っております。ここは千曲川の向こうに長野市があるし、周りは山ばっかりな状態であります。

そのおかげで温泉もたくさんあります。僕が子供のころから良く行っていたのが高山村の山田温泉。機会があればそのうちに掲載したいと思います。

今回は家から車で10分くらいのところにある温泉です。僕が通った常盤中学校(ときわちゅうがくこう)のそばにある温泉です。「須坂温泉古城荘」。

20100919_1.jpg

子供の頃、オヤジに連れられて一回くらい来たことがあるのですが、当時は木造の建物で廊下が板張りでギシギシ音がして暗くて恐怖におののいて温泉まで行ったモノです。30年位前の話ですかねぇ。

今は立て直して、当時の面影は全くありません。なので今となってはその建物が懐かしく思うのですが、イマイチ記憶もまた曖昧ですf(^^;;。

温泉は上と下に二つあります。場所が全く違うのでハダカのまま移動はできません。両方の温泉を楽しみたい場合には一旦服を着てからホテル内を移動するのが良いでしょう。

今回、僕が入ったのは下の温泉。こっちのほうがちょっと大きめです。露天風呂は上にも下にもあります。どっちが良いかはその時の気分。って感じでしょうか;-)。

20100919_2.jpg

ちなみに普段、この温泉は日帰りで500yenです。しかし、時々10枚綴りで3,000yenと言うキャンペーンをやっているので、僕みたいに実家に帰って温泉に行く時にはここに来ることもあるので10枚綴りの券を購入しているのでありました;-)。

温泉に入ってロビーでくつろぐと、ここのロビーは無線LANが利用可能です。なのでNotePCやiPhone4をひっぱり出して仕事のメールのチェックなども可能なのであります。がっ。温泉まで来て仕事のことなんか考えたくないよねー;-)。

温泉から出ると夕焼けの景色が綺麗だったのでありました。

20100919_3.jpg

飯綱山の向こう側に沈む太陽と夕日。

やっぱり自分の故郷はどこにいても正面に飯綱山が見えているんだなぁ。って感じがします。


GPSポイント: 36.654528,138.329952
営業時間: 06:00-21:00
日帰り料金: 500yen

20:09 | Permalink  | Comments (0)  | Trackbacks (0)

このエントリをつぶやく このエントリをウォール Check

岩手県遠野市。踊鹿温泉天の湯。

宮沢賢治の故郷に来ました。カッパ淵を見学した後、温泉にでも入ろうかねぇ。とか思い探してみると遠野に温泉があるようです。これは非常にラッキーですねぇ。また、こう言う時、iPhone4は非常に嬉しいです。Mapアプリで現在地から温泉までの道順が表示されるんですからね;-)。

カッパ淵から車で五分くらいのところにある温泉に行って入るのであります。「踊鹿温泉・天の湯」。

20100914_1.jpg

入場料は630yen。ちょっと高めかもしれませんが、この辺り、他に温泉が無いのでまぁ、良いか。と言う感じです。後、入場すると温泉の他に食堂とかあったりして、ここの食堂の料理が安いので、ここでまぁ、ゆっくり過ごすこともできる感じなのであります。

20100914_2.jpg

泉質ですが、湯は濁っています。黄色っぽいドロの色。単純泉でないのは明白で、僕は硫黄とかこーいった感じの温泉が好きなのであります;-)。天然ラドン鉱泉で湧かしているみたいですが。掛け流しでじゃぶじゃぶお湯が湯船からこぼれていくのであります;-)。

温泉から上がったあとは食堂でラーメンとか食べられるし、ビールも飲めるで、車の運転しないひとはゆつくりと過ごせば良いと思います。

あ。そーだ。この温泉、吉幾三さんの奥様お気に入りの温泉だそうで以前はちょくちょく来ていたとか、それで一時期この温泉が有名になっただとか、湯船につかっている地元の方から聞きました。本当かウソか、それは僕には解りません;-)。


GPSポイント: 39.333567,141.558044
営業時間: 10:00-22:00
日帰り料金: 630yen

16:58 | Permalink  | Comments (0)  | Trackbacks (0)

このエントリをつぶやく このエントリをウォール Check

秋田県仙北市。玉川温泉。

東北の旅の最中なのであります。秋田県に入り横手で焼きそばを食べるわけですが、早い時間にも関わらず"B級グルメ"と呼ばれている焼きそばが食べられてラッキーでした。

その後北上し田沢湖辺りでちょいと一休みした後、今回の東北の旅で是非とも行ってみたいと思っていた温泉に行くわけです。それが玉川温泉です。

場所的には田沢湖の上、つまりもっと青森よりになるわけですね。ダム湖の宝仙湖を過ぎ、くねくね道を登ったところに右に折れる道があるのですが、そこが玉川温泉です。

20100909_1.jpg

車を駐車場に止めて、そこから眺めると山肌からモクモクと湯気が立ち上っております。下まで降りて辺りを見回してみると、ふむー。草津温泉に似ていないこともないこともない。

早速入るのですが、実は僕はこの温泉、今回で二回目です。前回もやはり旅の途中に立ち寄ったのでありますが。再訪したいほど良い温泉なのであります;-)。

20100909_2.jpg

今回行ったのは「玉川温泉」のほうです。長期滞在の湯治客がたくさんいて、自炊施設も整っています。前回もそうですが、今回も日帰り入浴でこの温泉を楽しむのであります。

600yen払って温泉に入るのですが、温泉内はたくさんの湯船があります。旅のパンフレットなどでよく見かける風景だと思いますが。で、源泉100%の湯船、50%の湯船、ややぬるいの、スチームサウナなど色々あって本当に楽しいのであります。

それにしてもこの温泉、酸が強いので湯船に入ると体にピリピリと来ます。これが良いみたいで「色々な病気が治った。」とか「奇跡の温泉」などと言われているようです。確かにピリピリ来ます。まるで電気風呂に入っているような;-)。すごいすごいっ!!

この感じを楽しみたいがために、また、温泉の雰囲気を楽しみたいがためにここに来るのでありました。

温泉の成分表はこんな感じです。

20100909_3.jpg

温泉好きにとってはたまらない温泉なのであります;-)。


GPSポイント: 39.962961,140.724435
営業時間: 07:00-19:00
日帰り料金: 600yen

19:30 | Permalink  | Comments (0)  | Trackbacks (0)

このエントリをつぶやく このエントリをウォール Check

岩手県和賀郡西和賀町。ほっとゆだ温泉。

九月に入ってから夏休みを取りました。今年は東北一周の旅に出たのですが、その中であったことを連載形式で、今後数回に分けて書いて行きたいと思います。今回はその一回目ですが、温泉です。

実は旅の前の週の中頃から風邪を引いてしまい、結局会社を一日休み、旅の出発も一日ずらしての東北入り。当初の予定では一番最初は会津経由で米沢・山形に行こうかと思っていたのですが、全部パスしていきなり秋田入り。

朝、温泉に入ったのが「ほっとゆだ温泉」。

この温泉。駅の中に温泉があるんですね。でもって、温泉内の壁には信号機が付いている。電車が駅に到着する30分前は青、15分前は黄色、10分前は赤のランプが点灯する(本当はもう少し複雑なのですけどね)。と言う温泉なのであります。

20100906_1.jpg

駅の入り口よりも大きな温泉の入り。左側が温泉の入り口で右側のが駅の入り口。その先に改札口があります。
でもって温泉はと言えば、単純泉で循環もしているみたいなんだけど、駅の中にある温泉。と言うことで有名なのであります。

そもそも「ほっとゆだ駅」と言うのはどこにあるのかと言えば、北上線と言う、横手-北上間途中にある駅なのでずが、時刻表はこんな感じ。

20100906_2.jpg

電車が走らない時間帯もあるのですが、運が良いと温泉に入っている最中に電車が来ることもあるのであります;-)。

僕の場合、温泉から出て涼んでいる時に電車が来ました;-)。

20100906_3.jpg

横手方面から来た、二両編成の電車(ディーゼル車)だったのでありました;-)。

さてと。ほっとゆだ温泉で体を綺麗にして、東北の旅、スタートです;-)。


GPSポイント: 39.314296,140.775375
営業時間: 07:00-21:00
日帰り料金: 250yen

22:25 | Permalink  | Comments (0)  | Trackbacks (0)

このエントリをつぶやく このエントリをウォール Check

栃木県日光市。奥日光高原ホテル。

東京が暑くて暑くて夜も眠られないので標高の高い所の涼しい所でぐっすりと寝ようかと思い、奥日光湯本温泉にやってきました。

場所的には中禅寺湖の更に7km位奥に行った辺りにある温泉郷です。湖あり、キャンプ場ありなので、キャンプしつつ釣りしつつ温泉に入ろう。と言うのが今回の趣旨なのであります。

現地に着いたらテントを設営し、後はダラダラ過ごします。テントを張った辺りは標高1,500m弱。昼間の日陰は涼しいし、夜20:00の気温は21.6度とかなので非常に過ごしやすいのであります。幸せだなー。

で、キャンプ場の受付に行ってお金を払ってきたらキャンプ場から近いホテルの温泉の割引券をもらったのでそこの温泉に入ったのであります。

20100731_1.jpg

入り口はこんな感じ。内湯と露天風呂があります。僕が温泉に入ったとき、内湯は清掃後でお湯を蓄積中だったので入ることができませんでした。

露天風呂に入った後、お風呂の前で涼んで写真など撮っていたら宿の人が「温泉の写真も撮りますか?」と言うことで、湯を張っている最中の内湯の写真を撮らせて頂きました;-)。

20100731_2.jpg

硫黄泉で白濁もしくは乳白色の温泉です。硫黄のにおいもまた良いのであります。周りは東京ほど暑くはないので、温泉にゆっくりと浸かってのんびりと過ごしたのでありました。

この、奥日光湯本温泉には日帰り入浴のできる宿とか温泉場がたくさんあります。料金は大体500から1,000yenの間です。暑い湯が好きな人は温泉寺がお勧めです。色々選べるのでそれはそれで楽しいです。

が・・。この時期、東京都内の小学校の林間学校と思いっきり重なるみたいで、ホテルは色々なところが満室状態となっているので注意が必要です。それをやり過ごせれば楽しい、のんびりとした休日になることでしょう;-)。


GPSポイント: 36.805127,139.420710
営業時間: 12:00-20:00
日帰り料金: 600yen

22:33 | Permalink  | Comments (0)  | Trackbacks (0)

このエントリをつぶやく このエントリをウォール Check

栃木県さくら市。喜連川温泉。

そろそろ心身共に疲労が蓄積されつつあったので温泉に行ってきました。年に5,6回行く喜連川温泉です。

普段は東北自動車道を宇都宮インターで降りて行くのであります。宇都宮インターはちょうど100km圏内。早朝割引半額セールの距離内なのですが、今は一律1,000yenなのでもう一個先の矢板インターから喜連川温泉を目指しました。矢板インターからのほうが下道は近いですね。

喜連川温泉は300yenで入れる温泉が合計三カ所あり、普段は露天風呂と元湯温泉をハシゴするのですが、今回は初めて喜連川城温泉と言うところに行ってみました。ここは駐車場の真ん中には足湯があります。

20100529_1.jpg

山の上にある温泉ですぐそばには「喜連川スカイタワー」というのがあります。

今回入った温泉は源泉掛け流しでのんびりと足を伸ばして温泉を楽しんできたのでありました。それに「美人の湯」だと言うし;-)。

後、この時期の喜連川はポピーが満開なのであります。先週行くとポピー祭りをしていたのですが、一週間遅かった。けど、花はまだまだ満開でドンドン咲いている状態でした。

20100529_2.jpg

あ。今回はデジカメを忘れて行ってしまったので写真は全て iPhone3G で撮ったのですが、イマイチ美しくないのが悲しいところです・・。が、花は綺麗でした。

その後は川のほとりで BBQ をやって更に楽しんだのであります。

20100529_3.jpg

お肉も焼いたのですが、ビジュアル的にはヤキソバのほうが良さそうなのでその写真にしましたf(^^;;。喜連川の地元のスーパーで食材を購入しての BBQ ですが、その土地のスーパーに行くとその土地のものが色々とあって中々楽しいですね。お土産屋さんよりもずっとコストパフォーマンス良いですしね;-)。

ちなみに、このヤキソバは麺が黒っぽくていかにもそれらしいのでありました。後、野菜は全て喜連川の道の駅で購入しました。安いし新鮮だし;-)。

さてと。リフレッシュもできたし、来週からまたがんばるぞぉ;-)。


GPSポイント: 36.719004,140.019443
営業時間: 08:00-21:00
日帰り料金: 300yen

23:08 | Permalink  | Comments (0)  | Trackbacks (0)

このエントリをつぶやく このエントリをウォール Check

埼玉県久喜市。百観音温泉。

今日は土曜日だったので朝早くから温泉に行くことにしました。日帰りでの温泉ですけど。今回行ったのは「百観音温泉」。場所的には東北本線の東鷲宮駅徒歩約五分にあるところ。

前回、やはり日帰りで行った温泉「なごみの湯」とは非常に近い(とわいえ徒歩では無理だろうなぁ;-)ところにあるのであります。

今回行った温泉は朝早くからやっているようなので家を07:30に出て、お湯に入ったのは大体08:30。ふむー。幸せ気分を味わったのでありました。

20100227_1.jpg

ちなみにこの温泉、湯量が豊富で湯船は源泉掛け流しなのでありました。入った感じとかお湯のにおいとか雰囲気は喜連川温泉に近いかな。

僕は喜連川温泉に良く日帰りで行くのだけど、東北自動車道を宇都宮で降りて行くのは家からだと大体二時間位かかるのでまぁ「旅」って感じがするのですが、ここは近いのでうれしいです。きっと通うようになるんだろうなと予感がするのであります;-)。


さて。朝早い時間に温泉に入ったのには、ワケがあります。本日はお昼を食べに行くのであります。お昼はおそば。でもって山盛りのおそばを頂きます。

「大食い命」な人はたぶん知っているとは思いますが「奥会津」と言うお店です;-)。今回行った温泉からはけっこう近いのであります。さて、大盛りの盛りそばについてはこちらに書きましたが、残念ながら玉砕したのでありました。orz。

どんなおそば屋さんか、是非読んでみてください;-)。


GPSポイント: 36.091523,139.676979
営業時間: 平日 08:00-23:00/土日祭日 06:30-23:00
日帰り料金: 700yen

14:30 | Permalink  | Comments (0)  | Trackbacks (0)

このエントリをつぶやく このエントリをウォール Check

埼玉県久喜市。森のせせらぎ なごみ。

今日は三連休のど真ん中だったので、温泉に行ってきました。

雪が降り積もった山間の温泉宿に一泊で。ってのが本当は望ましいのですが、そんな夢ばかり見ていられるわけもなく・・。

近所とは言い難いのですが、久喜まで行きました。インターチェンジや運動場の近くにある温泉です。「なごみの湯」と言うことに行ってきました。

201001010_1.jpg

日帰り入浴で700yenなので、まぁ、そこはかとなく高くはないかなー。と言う感じでした。

温泉は循環だったりするんだけど、源泉掛け流しとか硫黄な温泉というのは栃木とかまで行かないと味わえなかったりするので、家から一時間以内で行ける、ちょっと郊外の温泉。と言う雰囲気ではちょうど良い距離だと思いました。

広いお風呂(内風呂)や露天風呂、洞窟風呂に塩竃サウナなどあって、足を伸ばして温泉に入り、ゆったりとした気分になれるのでありました;-)。

温泉から上がり「プハーーッとビールでも行こうかっ!!」などと思うのですが、車なのでガマン;-)。

建物内には食堂や休憩室などがあるので湯から上がった後ものんびりできます。

201001010_2.jpg

行った時間が午前で、温泉から出たらちょうどお昼時だったので食堂で盛りそばを頂きました。メニューには十割そばと書かれていて、それでいて500yenだったので頂きました。写真は大盛りで150yen増しの650yenです。

僕自身もそばを打ったりするのですが、このスルっと喉を通っていく。って感じが出ないのが悔しいなぁ。美味いなぁ。などと思いズルズルと頂くのでありました。

温泉に入って美味しいそばが食べられて。そこはかとなく休息できた一日だったのでありました。


GPSポイント: 36.057964,139.663525
営業時間: 09:00-00:00
日帰り料金: 700yen

20:18 | Permalink  | Comments (0)  | Trackbacks (0)

このエントリをつぶやく このエントリをウォール Check