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筆者プロフィール

名前は「たかちゃん」とか「たかじろう」などと呼ばれています。

長野県須坂市生まれですが、ここ数年は埼玉県と接している下町に棲んでいます。

この「よろずなブログ。」の他に食べ物系をメインとする「もつ焼き・オリジナル」と、PC・OS・コンピュータ全般のネタをメインとする「かけまわる子犬。」の三つを使い分けつつ継続して書き連ねています。

宜しくお願いします。





そば打ち体験。

一泊の予定で秩父に来たのですが、宿に泊まり、温泉にどっぶりと浸かり、晩ご飯と朝ご飯を食べて、次の日はそば打ち体験が含まれているというので楽しんできました。

僕自身は自分でもそば打ちをするのですが、ほとんど我流だったので、本格的なそば打ちというのは今回が初めてで非常に楽しみです。

 
そば打ち体験会場に着くと既に準備ができていました。大きなまな板・のし棒・包丁、そして、そば粉は既にタライの中に入っていました。

そば粉の量は三合で、そばになると大盛り二人前くらいだそうです。また、小麦粉との比率は5:5でやるとのことで、完成すると五割蕎麦ができるということですね
水はビールグラスに半分ほどが二つ。一個は最初に使い、もう一個はこねている最中に少しずつ投入する用だそうです。

 
さてと。手を洗ってそば打ちの開始です。作り方を順を追って書いていきますね。

1.こねる
まずタライの中に富士山みたいな感じでそば粉の山を作り真ん中に穴を開けます。そこにまずグラス半分の水を投入し、かき混ぜていきます。
まんべんなく水が行き届いたら二個目のグラスに入っている水を二回に分けて投入します。
この段階ではよく『ダマになりつつそれがくっつかないのが理想。』などと言われていますが、水を染み込んだそば粉が均等な粒になるようにするのが良いんだそうです。

そして、全ての水を入れ終わると大体ちょうどよい硬さになって来るので、一つにまとめます。大きな玉を作ってそれをこねる。と、いう感じですね。
時計回りに回しつつ外側を中に押し込んでいく雰囲気でしょうかね。このときに筋があるとのしたときに裂け目になるのでそーいうのが出ないように練っていきます。

 
2.伸ばす
こねてできたそばの玉を軽く押したいらにし、打ち粉を軽くふります。そしてのし棒で広げていきます。

この時45度ずつそばを回して均一にしていきます。最初から四角くのすのではなく、丸くなるようにのしていきます。
のし棒を二往復したら45度ソバを回す。これを繰り返し大体2mmくらいの厚さにしていきます。

2mmくらいの厚さになったらのし棒に巻きつけて二回転がします。のし棒にソバの皮(というのかな?)を巻きつけたまま上から下まで転がします。

二回転がしたらのし棒を縦にしてそばの皮を広げます。今度は90度回転する。ということですね。そして、またのし棒に巻きつけて上に書いたことをやります。

これをひたすら続けるとだんだん四角いそばの皮ができます。

大体1mm強の厚さ(薄さ)になったらドバーっと広げます。そして、更に1mmくらいになるように伸ばしていきます。このとき、四角形にするためにカドを立たせつつのしていくと形が美しくなります。

大体1mm程度の薄さになったら完成。折りたたんでいきます。折りたたみはそば切り包丁の刃渡りより5cmほど短くします。

 
3.切る
そばの皮の上から下に力強く押し下げる。という感じで、刺身を切るような動作は必要ありません。
左側にはあて木があるのでそれに沿って垂直に切っていきます。
包丁がまな板に届いたとき気持ち包丁を左に倒すとあて木がずれるのでそれが次に切る位置になります。なので、左手はぎゅっとそばを押さえるのではなく軽く持っている。って感じですね。で、左手でずらすのではなく、包丁をちょっと左側にずらすだけで次の切り位置が決定する。って感じで進みます。

いやぁ。半分程進むともう汗だくです。切るのはほんとうに疲れます。ふぅ。

以上で作成の工程は終了ですね。いやぁ。疲れた。

 
4.茹でる
たっぷりのお湯の中に自分で作ったそばを投入します。約1分30秒茹でて、サクと引き上げて冷たい水に投入してザルの上にのせて完了。

いやぁ。五割蕎麦だからか、短く切れずにちゃんと長い蕎麦ができました。

 
5.食べる
自分で打った蕎麦というのは美味しいですねぇ。僕が自分でそばを打つときはパスタマシンを使い、そばの太さが均等になるようにして、切る工程をある意味バイパスしてしまいますf(^^;;。そばって太さが均等のほうが美味いんですよね。太さがばらばらだと茹ですぎていたり半生の部分があったりしてちっとも美味くない。切るのは大変だぁ。と、感じるのはその部分ですね。

あと、そばは作り始めてから食べ終わるまで、大体一時間程度でしょうかね。うどんと違って熟成させる必要がないのであっと言う間に作って食べて、はいおなかいっぱい。ってのが良いと思います。

 
と、いうことで今までは見様見真似で、我流でそばを打っていたのですが、今回は中々勉強になりました。今度は自宅で再度復習などしてみたいと思います;-)。

乾燥わかめ考察。

最近、お昼に通称「マグカップヌードル」みたいなのを食べています。マグカップに入るインスタントラーメンとお湯を入れて味噌汁代わりにズルズルと食べる。と、いう感じでしょうかね。

で、そのとき、ただのマグカップにラーメンだとどうも味気ないので色々なところで買ってきた乾燥わかめを上に投入して通称「わかめラーメン」にしてからズルズルと頂くようにしたのですが・・。

 
ことの発端はそこからです。

会社でお昼ご飯を食べるときに一緒に食べます。ラーメン入れてわかめ入れてお湯を入れた直後の図はこかん感じ。

20150801_1

まず、乾燥わかめをとあるワンコイン(+消費税)のお店で買ってきました。大体30-40gくらい入っている外国産のヤツなんですね。軽いんだけど袋にたくさん入っているのでドバドバとマグカップの中に投入できます。

出来上がりの図はこんな感じ。

20150801_2

ふむ。乾燥わかめもお湯の中に入れて2,3分経つと大爆発ですね。食べ応えありそうです;-)。

 
しかし、問題はここからで、食べ終わると、どーも、マグカップの底に砂粒のようなものが溜まるんですね。
写真的にはこんな感じ。

20150801_3

黒いつぶつぶ状のモノが最後にマグカップの底に溜まるんです。ふむー。大丈夫なのかな?

 
試しに色々な乾燥わかめを試してみました。

・ワンコイン(+消費税)のお店で買ってきた外国産の乾燥わかめ三種類
・スーパーで買ってきた国産乾燥わかめ一種類
・スーパーで買ってきた外国産乾燥わかめ一種類

国産が一個しか無くてサンプルが少ないのだけど、計五種類の乾燥わかめを試してみました。

 
さて。その結果ですが、国産わかめだけは食べ終わったあとにマグカップの底に砂が溜りませんでした。他の外国産わかめはちゃんとどれも底に砂粒が溜まるんですね。ふむ。

今回試した結果から導き出された点をじっくりと考察してみると、

・砂の溜まるわかめは量が多くて安い。
・砂の溜らないわかめは16gで250yenくらい。
・砂の溜まるわかめは袋を開けるとわかめの香りが強烈に広がる。
・砂の溜らないわかめは香りが弱めかな。
・砂の溜まるわかめは量が多いだけあって硬い部分も入っている。
・砂の溜らないわかめは均一な大きさで歯ごたえも均一。

など、なるほど。と思える、相反する結果が出てきました。

例えば、砂の溜まるのと香りが強いというのはわかめを採ったあと、洗う時間と水の量に比例するのかな?と思えてきますね。『ちゃんと洗うと砂粒は除去できるけど、風味が落ちる。』とか、良い部位を均一な大きさで提供しようとすると、それがモロに量に比例する。などなど。

 
どっちが良くてどっちが悪いのか?と、いう判断はあえてしませんが、今回のようにマグカップに直接乾燥わかめを投入する用途に利用する場合には砂の溜まらないわかめを利用したほうが良いでしょうなぁ。

一旦水で戻して自分で良く洗ってから食す場合には砂の溜まるわかめでも問題ないような気がしないでもないような気がします。

大きさが不揃いなのはまぁ、ヨシとしても、硬い芯の部分が入っているわかめは僕の場合は問題外なので、その場合はワンコインで大量に入っているわかめ(50g前後かなぁ)は避けたほうが良いと思われます。

 
たまたまマグカップでラーメンを食べるついでにわかめを投入し、その延長上で色々試してみたのですが、今回のような結果になりました。

皆さんも自分の目で確認してみてください;-)。

日本古来のエナジードリンク。

週末は釣りに行った次の日曜日は家庭用品を色々買うために近所のスーパーにお買い物です。

最近『エナジードリンク』っていうのが流行っているようですが、僕はそんなに飲んだことはないんですね。スポーツドリンクとかオロナミンC系ドリンクとは微妙に違うのでしょうかね?

で、お買い物に行って見つけた、日本古来のエナジードリンク。

20140804_1

赤まむしドリンクとスッポンドリンク。共に39yen。安いよねぇ;-)。

ところで、調べてないんだけど『エナジードリンク』ってどーいった飲み物のことを言うんだろ?体が元気になったら『エナジードリンク』と言って良いのかな?

今は冷蔵庫でキンキンにヒヤしている状態。どっちも体力復活に役に立ってくれるのかなぁ?焼酎で割って飲んだら美味しいかな?;-)。

ホームランバー。

奥さんが暑さに負けたっぽいのと甘いものが食べたいようで「近所の薬局屋さんに行ったらアイス買ってきて。」と、いうので買ってきました。

お店の冷凍庫の中を覗いたら、あいや。ずいぶんと懐かしいアイスがあるじゃないのさ。と、いうことで嬉々として僕の独断と偏見で購入しました。

ホームランバーのアイスです。その昔、僕が子供の頃は一本30yenで売っていました。夏の定番でしたね。その後値段がどんどん上がっていったのと、僕が大人になったのですっかりと買わなくなっていたんですが・・。

20140723_1

味はねっとりとしたアイスクリームで、昔も今もこんなような味だったか、今のほうが美味しくなっているような気がしないでもないですが、中々美味しい。

それにしてもこのアイス、何が嬉しいかというと『当たり』があるんですね。箱形で売ってはいてもちゃんと当たりがある。今回は10本の内、これだけありました。

20140723_2

食べ進んでいくと当たりがどんどん出るので「もしかしたら全部当たりじゃね?」なんて意見も飛び出たのですが、まぁ、10割ではなく六割の当たりの確立でした;-)。
それにしても食べ進んだアイスの棒から『当たり』が出るのはいつの年代になっても嬉しいモノですねぇ。
今回はたこ焼き器がもらえるらしいですが、その昔ホームランバーと言えば”ホームランバーヘリコプター”というのが今でも僕の頭の片隅をよぎっていたりします;-)。

 
あ。そーそー。『当たり』付きのアイスで言えば、今をときめくガリガリ君もその昔は当たり付きだったんですよ。アイス一本サービスから最大で三本サービス。買ったお店で交換してね。って感じでした。ガリガリ君三本当たったときには嬉しかったなぁ。また復活しないかなぁ;-)。

バージョンアップした食品。

このあいだのゴールデンウィークを利用して実家に帰ってきました。実家では家族・兄弟・親戚一同、庭でBBQとかしたりして過ごしたり、友人と飲みに行ったりしてすごしたんですけどもね。

で、帰りに母から色々食料をもらってきたのですが、賞味期限切れとまだ賞味期限が残ったパスタソースをもらってきました。うちのかーちゃんももう年なのに中々おしゃれなモノを食べますなぁ;-)。

20140512_1

カルボナーラのパスタソースで、お湯で暖めてゆでたパスタの上にドバーっとかけて、かき混ぜてできあがり。ってヤツらしいです。生協のマークが付いているのが中々シブイですが。

二つは去年産のやつと今年産のやつです。同じメーカなのですが、パッケージがビミョーに変わっていますね。こーいうこともあるんですねぇ。珍しいなぁ。と、思い色々見たのですが;-)。

で、こちらが裏の写真。

20140512_2

栄養表示の表の写真です。よくよく見てみると全ての値が小さくなっているんですね。より健康志向な味わいにバージョンアップした製品。と、いうことになるでしょうかねぇ。

なるほどー。栄養の値がビミョーにアップデートされたので「それなら表のパッケージも変更だぁ。」と、このメーカさんはきっと、思ったのでしょうなぁ。ただ、うちのかーちゃんは去年のパッケージも茶箪笥の奥のほうにしまって置いたのでこうして新旧二つのパッケージが並んで比較する機会を得ることができた。と、言う感じでしょうなぁ。

こーいうのことってよくあるのかな? ;-)。

缶入りドロップ。

近所のスーパーに行きました。もうすぐ消費税アップなので食料その他の買いだめを。ってことはありません;-)。

アメは会社にいるときによくなめるのでそれ用のモノをスーパーで買ったりするんですけども。

で、いつもはフツーに袋に入っているのを購入するのですが、今回、ふと棚を見たら缶入りのがあったのでそっちもついつい買ってきてしまいました。

もともと家には缶入りドロップ(の空き缶)というのが一個あったのですが、これで二つ目になりました;-)。

20140331_1

右側のヤツは静岡に行った時に買ってきたんだっけかなぁ。有名なみかんの産地のパッケージ「三ケ日みかん」の缶ですね。で、今回購入したのは左側のヤツで「サクマドロップス」の缶です。フツーのアメはずなんですが、富士山が描かれていますね。あれあれ? するとこっちも静岡チックですねぇ;-)。

 
その昔、サザエさんにありましたねぇ。口のところに墨を塗って、中を覗いたら目の周りが黒くなった。っていうの。あの缶入りドロップなのであります;-)。

けど、こーいうの収集し始めると、今後は収集がつかなくなるというか・・。

銚子電鉄のぬれ煎餅。

近所のスーパーでお買い物していたら棚にけっこうなスペースが確保されていてどーんっ!!と置いてありました。「ぬれせんべい」。

銚子電鉄が鉄道を守るために発売したという有名なおせんべいですね。

20130730_1

今回見かけた近所のスーパーというのは千葉県が本社のスーパーなのですが、千葉県の企業同士がお互いに手を取り合って、鉄道を守るために棚を確保したのかなぁ? などと、ちょっと思ってしまいましたが、それはそれで非常に良いことだなぁ。と思いました。

でもって、僕的にも「こんなスーパーにも置いてあるんだねぇ。」と感動してしまい、(お財布を握っている)奥さんに相談したら「銚子電鉄のために買ってあげなさい。」とのことだったのですかさず購入ました;-)。

20130730_2

家に帰って来て食べましたが、しっとりした感じで醤油の味がピリリと効いていて中々美味しいのでありました。

それにしても、今回購入したスーパーで見かけたのは初めてだったのですが、以前から置いてあったのかなぁ?

美味しいし、鉄道を守るためにちょっとでも強力できれば。と思うので次回もまた買うかも知れません;-)。

試供品もらいました。

ちょっと前に、会社帰りに渋谷の街を歩いていたら試供品をもらいました。「burn (バーン)」という、最近流行のエナジードリンクですね。

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まずは缶の裏側の試供品の図;-)。これ、家に帰って冷蔵庫で冷やして飲みましたがずいぶんと酸っぱくて驚きましたf(^^;;。

でもってこっちが表側。

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これってまずいよねぇ。絶対にキリンに訴えられると思う。キリンビバレッジの缶コーヒーファイアーだと思って買って一口飲んだらうへっ!! 酸っぺーーっ!! とか絶対になると思う。

火のデザインが缶コーヒーとまるで一緒だと思うのは僕だけでしょうか? お買い求めになるときには是非とも気をつけたい点ですね。

アルマイトのお弁当箱。

僕は会社に行く時にお弁当を持っていくんだけど、つい最近カバンをちっこい薄いタイプのものに変えたので今まで利用していたお弁当箱は入らないのではないかなぁ? とか思い、スリムタイプのものを色々探すことにしました。

今まで使っていたのはこんな感じのヤツです。まずはお昼時に撮った写真を;-)。

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おかずの入るスペースがちっこいんですよ。まぁ、僕は昭和の生まれの人なので『おかずでおなかをいっぱいにする。』って文化は持ち合わせて無くてあくまで『ごはんでおなかをいっぱいにする。』タイプなのであります。それは「昭和生まれの人」が関係するかは良くわかりませんがf(^^;;。

お弁当箱的にはこんな感じ。

20130306_1.jpg

全てのパーツがアルマイト。ゴムパッキンもないので汁はまぁ、こぼれるかもしれないけど消耗品バーツをまるて使ってないので何年でも利用できるモノなのであります。

事実、このお弁当箱は世田谷三軒茶屋の裏の路地のリサイクルショップみたいなところで新品を500yenくらいで購入した覚えがあります。確か10年くらい前に。

こんな感じのスリムなお弁当箱がないか、ウェブで色々調べたのですが、今の世の中、スリムタイプでは純粋なアルマイトのみのお弁当箱ってのは無いのですね。驚きました。

プラスチックパーツをどこかに使っていたり、ゴムパッキンを利用していたりして、どうも買う気が起きない。あと、お弁当箱って高いのね。これにも驚いた。プラスチックのは100yen均一でも売っている感じだけど、色々考えるとやっぱりアルマイトのほうが好きですね。

ステンレス製のやつもあったり、テルモスで保温効果のあるのもあるし、色々あるんですが、プラスチックパーツやゴムパッキンが着いてくる。

と、いうことで今持っているこのお弁当箱を新しいカバンの中に入れてみたらなんとか無事に収まってくれたので新規のお弁当箱の購入はパスしてこれを使い続けることにしまた。

あと、20年くらい使う予定です;-)。

オリオンビールの第三のビール。

とあるスーパーに行ったら中々珍しいのがあったのでゴッソリ一箱(24本、『大人買い』と言って良いかな?;-)を買ってきてしまいました。

オリオンビールの発泡酒。まぁ、発泡酒というよりは第三のビールに近いと思うんですけどね。一本 105yen だったのでゴッソリと大人買い;-)。

缶はこんな感じです。初めて見るデザインですねぇー;-)。

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あと、驚いたのですが、オリオンビールってアサヒビール傘下なのかなぁ?それとも業務提携なのかな?特に調べもせずにこの記事書いていますが;-)。缶には “ASAHI” って書いてあるんですよねぇ。

原材料は第三のビールらしく、スピリッツに分類されるようですね。

20120724_2.jpg

と、いうことで初めて見たオリオンビールの第三のビール。味的には非常にサッパリとした「ふむ。第三のビールだね。」って味がしました。やはり “ASAHI” の技術は偉大なのかな?;-P。